


近代政治思想の基礎 : ルネッサンス、宗教改革の時代
ご覧頂き、ありがとうございます。老子―「無知無欲」のすすめ (中国の古典) /金谷 治(著) です。『老子』は、『論語』とならぶ中国の代表的な古典である。その思想は、人間はその背後に広がる自然世界の万物のなかの一つであるという自然思想の立場をつらぬくことにある。したがって老子は、人間の知識と欲望が作りあげた文化や文明にたいして懐疑をいだき、鋭く批判する。無知無欲であれ、無為であれ、そして自然に帰って本来の自己を発見せよ、という。中国思想研究の第一人者が説く老子の精髄。今では入手困難となっております。この機会にいかがでしょうか。サイズ:約19.5cm×約13.5cm×約2.2cm素人採寸のため、若干の誤差はご了承下さい。コンディション: 昭和63年2月15日第1刷発行。表紙カバーにスレ・ヨレがございます。天・小口・地に軽微なスレ、微ヤケがございます。紙面に微ヤケがございます。以上によりコンディションを\"やや傷や汚れあり\"と設定致しましたが、その他紙面に書き込み・線引き等なく、通読には支障ないと思われます。簡易クリーニング済み。中古品にご理解頂ける方のみご購入下さい。ご検討下さいますよう、宜しくお願い申し上げます。
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>人文 |
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